前夜

序 はじまり
一、世界の色彩変えるひと
 01020304050607080910
二、王家の理
 01020304050607080910
三、風邪のような恋
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
四、戻らない道へ
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
五、永久の誓いを姫君に
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
六、そして、出会うさだめの
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
七、今はなき楽園より
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
八、闇の産声
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
九、黒い蜘蛛とこどもたち
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十、前夜
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10


  一章:太陽の御世で

一、まるで平穏な日々
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
二、王子王女と恋愛事情
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
三、教育官と恋愛模様
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
四、夜だけがそれを見ていた
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
五、戸惑いも愛しさも全て
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
六、王様のこどもたち
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
七、運命が残酷ならば
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
八、戻って行くのは想いの為に
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
九、少年と少女のきざはし
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十、歴史は繰り返すものなのか
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十一、夜の前触れ
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十二、太陽の御世で
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10


  二章:約束は、あまりに儚く

一、暗闇の中で輝くもの
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
二、鳥籠の風と舞い戻る銀月
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
三、伸ばした手がいつか
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
四、血と悲鳴こそ奇跡の代償
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
五、騎士と姫君。あるいは名も無き物語
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
六、真実は優しいものですか
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
七、泣くことを許して
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
八、月無き夜にも星は輝く
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
九、歌声に満ちる
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十、あなたのための『紫』
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十一、人の王。時の王
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10
十二、約束は、あまりに儚く
 01・02・03・04・05・06・07・08・09・10


『三章 金糸雀は涙を忘れ』 『四章 この世界の誰よりも』 『五章 愛しい、私の姫君へ』 『六章 月歌のゆめ』 『おわり』


  special

お便りなど頂ければ幸いです → 【web拍手

  管理人

二条空也 memo / twitter
主従と情景描写を愛する文字書き。


  Link

wallpaper by web*citron
Designed by klee

***